※ name、title、password 本文は必ずご記入下さい。
2010
ハ竟肛. - ハ竟齏 砒 裙頌璋韋. C褞鞨 齏, 裼 韭褊 瑙韋, 瑕趺 琅韶 琺. ム褪 竟. マ褌褞 齏 褌 璞褥粢 琺. ム 竟褞紆 瑕ク瑾. ヘ琅褄 趾瑣 鈞胙鉤 琺 - Kinogid.tv 趺 ツ瑟. メ襃褞 跫 瑣 粽 RSS 瑙琿! ヌ珮蕈 torrets - 瑰 糂ク 砒瑣.
「日本の林業家が生き残るためには、樹齢20年程度の小径木が商品として需要が出てくることが必要であり、50年と言わないまでも20年、40年といった中期的な収入があれば、山の手入れもする気力が出るが、現状では山の手入れをする費用すら捻出できない。」この言葉の通り、国の補助金により間伐は行われますが、ほとんどが切捨てられて山に放置されています。税金による援助によりなんとか金銭面では成り立つのかも知れませんが、自力でできなければ林業が前向きになるとは思われません。小径木が商品として価値を生み出すことが、木材全ての歩留まりが改善されることになり林業が立ち行く力となります。私もなんとか小径木の利用する手立てをと模索しています。ようやく可能性を見いだせ商品化との思いですが、なかなか技術的に解決しても事業化するにはさらに高い壁があります。同じ思いで努力されているのを知ると、大きな後押しを得たような気持ちです。お許しがあれば「月刊杉WEB版」に掲載させていただこうかとも思っています。
月刊杉を開くと、おーっ! なんと「油津木橋記」が単行本になっているではないですか。WEB上での「製本」とはいえ、なんか嬉しいものですね。木橋「夢見橋」もすっかり定着して、しばしばサイトに登場しますが、こうして単行本になると、ついこの間の出来事だったのを思い返し、まさに夢のような心境です。単行本にしていただいてありがとうございました。本当にうれしいです。
小野寺さん、喜んで貰って良かったです。小野寺さんの記事で月刊杉ずいぶん助けられています。またぼちぼちお願いしますね。
荒川さんの「杉玉大作戦」の舞台裏を知り、とてもウレシくなりました。杉玉づくりを通して地域が元気になることを私も願っています。「日本全国スギダマケ倶楽部」略して「スギダマ」(どこかで聞いたような^^;)の発足のあかつきには、是非、九州地区の「教授」として活動を広めてください。
杉コレ 、楽しく真剣に向き合える姿がいいですね。